とある科学の超電磁砲 第2話「炎天下の作業には水分補給が必須ですのよ」

この面白さはハンパない。



サブタイからしてコメディ回だろうとは思っていたけど、これほど笑わせられるとはねw 大袈裟な芝居と演出が抜群の効果を発揮していて、すっかり画面にのめり込んでしまう。1話も2話も、非の打ちどころのない出来映えだ。


というかギャグシーンがほとんどだったので、シーンごとに突っ込みがいれられないウチの記事ではほとんど書くことがないんですがw 



まさかの上条当麻登場は嬉しかったなぁ。やっぱり美琴は当麻と絡む時がいちばん輝いて見える。なんで追いかけられてたのか謎ですが。このシーンは時系列が気になるね。禁書目録以後ならここは極上のニヤニヤシーンになるのだけど、黒子と知り合って1カ月というタイミングは、まだ当麻と出会う前っぽい。すると、当麻が何か悪いことしたと勘違いされて追いかけられてたのかね。


黒子のクラスメートが不自然なくらいのくどさでお嬢様言葉を使っていたのを見て、いまさら、常盤台(だっけ?)が名門校だと実感した。黒子の言葉遣いは彼女のキャラクター性の一環だと思っていたのだが、むしろ美琴が異端という設定だったらしい。そりゃ佐天さんも意外に思うよなぁ。「宋ですわね」は最高にツボったw





初お目見えのEDはとんでもないセンスの映像だった。素晴らしい。 



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この記事へのコメント

ゆ~さん
2009年10月10日 02:46
やべーよ;;
見忘れたwwwファミスタしてたらww
明日観て感想書こうwブログ読んだ感じだとやっぱり面白そうだw^^;
おパゲーヌス
2009年10月10日 03:12
>ゆ~さん
ちょ、本編見てないのにブログ読んじゃだめだよwネタバレ書いてるかもしれないじゃんw
ゆ~さん
2009年10月10日 14:29
仕方ないおおー^
訪問したらもうブログ書いてあったんだもん;
軽くバレた程度だからww
大丈夫~~ww
おパゲーヌス
2009年10月10日 14:42
>訪問したらもうブログ書いてあった
何のためにトップページで記事の全文表示をしてないのか、それはアニメ見てないで訪問してくれた方にネタバレしないようにするためですw

あぁあと、ゆ~さん記事書いたらトラックバック活用したらいいですよ。いろんな人に読んでもらえるようになりますよ。

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