テーマ:ギルティクラウン

ギルティクラウン 第12話「再誕:the lost christmas」

ガイが意外とピンピンしてたのはご愛嬌^^ 公式サイトだと副題は「the lost christmas」。どっちが正しいのか分からないので、とりあえず劇中表記を採用。でも「the lost christmas」のほうが合ってたようにも思える。 ・・・と思って副題を「再誕:temptation」にしたのですが、おなじ英語…
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ギルティクラウン 第11話「共鳴:resonance」

最後に「ガイ」と叫ぶか「いのり」と叫ぶかで、主人公のホモ度が試された今回。どーやら完全にアウトです。 更新をお休みしていた間に、せっかくやる気を出したシュウがもとの引っ込み思案に戻っちゃったりして、人が本当に変わることのむずかしさを実感させられた展開が続いていたけれど、今回はシュウなりのやり方で再起を図る最高にカッコい…
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ギルティクラウン 第7話「輪舞:temptation」

どうした!? 今回すっごく面白いぞ!? 前回、シュウとガイがお互い正式に”仲間”と認め合った時点で、序盤の大きな山場は越え、ストーリー展開としては一区切りついたというところ。そこで今回はコミカルなエピソードのなかで新キャラ・新勢力を紹介し、次の大きなうねりに備えて助走をつけておこうという回のようだ。それでも小休止というので…
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ギルティクラウン 第6話「檻 :leukocytes」

なるほど、タイトルの意味はそういうことか。うん、好きなテーマですよ。 あの大爆発を喰らっても、やっぱりガイはぴんぴんしていた!w まぁ予定通りとはいえ、周りの惨状を見るに、ひとりだけ「かすり傷」で済むワケがないと言いたくもなる。仲間がかばってくれたにしてもちょっと都合のよすぎる状況なので、ガイ自身に何か特殊な能力がある…
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ギルティクラウン 第5話「訓練 -a preparation-」

ぬるいお仲間ごっこ? たしかにその通りかもしれない。 今回はシュウがほぼ正式に葬儀社の仲間入りを果たす回。ただしシュウが望んで入隊したのではなく、強引にテストを受けさせられ、勝手に実力を認められて、通報用のペンを手放すこともしないまま、本人としては覚悟も決められずにグダグダなまま色んなことに流されていったという印象が強いだ…
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ギルティクラウン 第4話「浮動 -flux-」

鳥肌モノのアクションがもう最高!  これまではっきりと”王道”とか”ベタ”とか言われそうな展開やシチュエーションで進んできた今作の物語が、前回ラストの谷尋の裏切りから、はっきりとその方向性を変化させてきた。まだまだ主人公の立ち位置や葬儀社の戦う動機などが曖昧なままであり、今後の展開に含みを持たせていることもあって、ドラマの…
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ギルティクラウン 第3話「顕出 - void-sampling -」

いのりさんが自宅に乗り込んできたときは、とうとう我慢しきれずに「ですよねー」とつぶやいてしまったw 楽しい学園生活のはじまりはじまり? ということで、ふたたびドラマの舞台は日常に回帰しながらも、以前とは決定的に異なる新たな人生の幕開けを告げるかのようなエピソードとなった今回。第3話というタイミングにおいてこの手の話を持って…
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ギルティクラウン 第2話「適者 -survival of the fittest-」

最後の最後に王道をひっくり返す主人公w  たまたま異能力を持ってしまっただけの普通の少年がまんまとレジスタンスの手先に染め上げられてしまう、「アニメ的・悪の組織の増やし方」を地で行く第2話。ハイクオリティでかっこいい映像と、センスあふれる脚本によって磨き上げられてはいるものの、いままで何百篇となく繰り返されてきた王道展開だ…
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ギルティクラウン 第1話「発生-genesis-」

完全無欠の第1話。劇場作品じゃないのよね・・・? すごいアニメが始まってしまったなぁ。IGは本気出し過ぎでしょう。今期はどれもこれも面白いと思ってたら、ココに来てこんなトンデモないクオリティの作品を投入してくるもんだから、ノイタミナは侮れない。 冒頭からとにかく惹き込まれっぱなしだった。それは多分に、天界から墜ち…
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